m_____m___mmのブログ

美容系かもしれない

毛穴を消し去りたい人集合!!

肌が綺麗な分、毛穴が目立つのはあるある。どうにかして抹消したいと色々なスキンケア品を試した結果、最適解に辿り着いたかもしれないので共有。

 

 

使ってるもの

 

これを朝晩2滴、鼻・小鼻・頬の付け根に塗り込めば勝利。

彼氏が持っていたので使ってみて1週間、1/3の毛穴が身を潜めだして革命すぎる。

eBay公式ショッピングサイト Qoo10(キューテン) の方が安い時もあるので参考までに。

 

めちゃくちゃ効果出ると噂の

これも今度から試してみてレビューする予定。

濡れたら臭くなる洗濯物のリセット方法を発見したぞ!

いつの間にか洗っても臭いままの洗濯物、洗濯機が原因だと思って洗浄しても何も変わらない…。

実は洗濯物自体に原因があったらしい。

 

一家にこれ一本

 

オキシクリーン 500g

オキシクリーン 500g

  • OXICLEAN(オキシクリーン)
Amazon

これらは漂白剤の一種だけど、少量お湯に溶かして使うのであれば、濃いものでも色落ちはしない(実験済み)。

方法

40~60度のお湯を漬け込む洗濯物の量に合わせて溜める。

4L/1杯を目安にオキシクリーンをお湯に溶かす(溶けにくいし少なめでいい)。

十分に溶かしたら洗濯物を漬け込んで3時間〜一晩くらい放置。

つけ終わったらそのまま洗濯機に入れて洗濯。

 

これで嫌な匂いが取れるのでやってみてね。

水2リットル飲むの正直ムズいよね?

健康や美容のために水を毎日2リットル飲むことがSNSで推奨されまくっているけど、正直ムズい。

 

 

なんで水?

よくお茶やジュースはどうなんだ?という話が出るけど、「水分補給」に向いているのは水(しかも常温)と経口補水液スポドリくらいなんだよね。お酒を飲んだら同量の水も摂取しないと脱水症状が出ると言われるように、他の飲料は今回の目的にはそぐわないんだよね。

いっぱい飲んだらどうなる?

水中毒は常軌を逸した量を短時間で飲まなければならないから安心してほしい。

毎日1リットル飲んだら4週間、2リットルなら2週間、4リットルなら1週間で体の中の水分が入れ替わるって言われてる。つまり、排泄に伴って体の中の老廃物系をどんどん外に出していくことができる。だから健康美容ダイエットで特にプッシュされているってワケ。

実際飲んでみたら

むくみが改善される、体調がいい、寝起きの口が臭くない、体重が落ちやすくなる、肌にハリが出る、ダイエットや筋トレの効果が出やすくなる、快便といろんな効果を実感している。

2L達成のために

家の中であれば大きなコップを用意して目につくところに置く。そして気付いたり喉が渇いたら速攻飲む。トイレやお風呂の前後にも普通のコップ1杯程度は飲むように心がけると結構飲める。

でも外だと難しい。2Lのペットボトルを常備できるならそれに越したことはないけど。現実的かつそこそこ機能的な方法としては「タイムマーカー付きの水筒」を推す。メモリが目安になってくれるから計画的に飲みやすい。

 

最後に

水を飲み続けると基礎代謝も新陳代謝も良くなってマジでいいのでオススメ。一緒に頑張ろうな。

全然参考にならない私の就活の話

絶対に参考にしないで欲しいし、するべきじゃない私の就活のスケジュールを、おまけ的な位置づけで出しておきます。

 

※私はノンサー・ノンゼミ・地方国立文系ですが、コミュ力と顔は強いです。

 

大学1年生

7月

長期インターンにコネで参加。

10月

長期インターンぼちぼち終わり。

大学2年生

10月

今のバイトを始める、なんかガクチカになるくらい強いことをした。

大学3年生

5月

就活だ〜、インターン探さなきゃ〜と、とりあえず「インターン」で検索してワンキャリアが出てきたので登録。インターン募集を眺める。

7月

短期のインターン?的なものに1回参加するも、夏だからまだみんなやる気なくておもんなかった。長期インターンやったしいいやということで放置。

11月

インターンを見てみるも興味なし、合同説明会をたまに見ていた。

2月

たまたまワンキャリアから流れてきた求人で今の企業の募集を知る。ええやん、ということでエントリー。

ESとSPIを通過し、一次面接へ(面接のよく聞かれる項目をリサーチして全部解答を作った上でアドリブで話すのがコツ)。

3月

二次面接とOB訪問をした。他の企業のESとSPIがダルすぎて4ぬ。4社出した、えらい。

4月

最終面接を通過。その後の面談?面接?にて内々定を貰う。大勝利😁

他4社は辞退。気持ち良すぎる。

 

以上、参考にしてはいけない就活スケジュールでした。

就活のスケジュールをイメージしよう。

就活はタイミングを逃すとあっという間にチャンスが消え去ってしまう。

逆に、今から就活のスケジュールに具体的なイメージをもっておくと、ガチ勢のような戦闘力を手に入れられる。まあ、見てみて損はないはず。

 

 

大学3年生

4月

この時期に就活サイト(例:リクナビ・ワンキャリア等)に登録していると無敵

合同企業説明会、就活サイトなどを見て、希望職種や希望業界を何となく決める

SPI問題集を解く

5月

インターン・長期インターンに応募

6月

インターンの選考

7〜8月

インターンに参加

9月

インターン参加者限定の座談会や早期選考があったり…

この頃から本格的に就活を意識して、自己分析や業界分析を進める

OB訪問など

10月

就活サイトや様々な説明会を参考になんとなく企業を絞る

自己分析を通して自己PRやESを練りだす

SPI問題集を解く

11月

ES、ガクチカなどを添削してもらいつつ、業界分析を完了させ、だいたいのエントリーする企業(2桁社)を決める

希望企業のOB訪問をする

12月

就活サイトや自社HP、説明会参加などで企業研究を進める

インターン・長期インターンに応募

SPI問題集を解く

 

早期選考が始まる(伊○忠、De○Aなどエントリー開始)

1月

インターンの選考

企業説明会に参加

面接練習

ESのパターンを作る

SPI問題集を解く

 

早期選考(IT系エントリー開始、G○○gle・L○NEなど)

2月

インターン参加

企業説明会に参加

ESを完成させる

面接練習

SPI問題集を解く

 

早期選考(面接)

3月

1日から就活解禁

大体1〜2週間のスパンでES・SPIの締め切りが同時にくる
1社出したら次、リサーチとESを社風に合わせる作業が永遠に続く(病みがち)

基本的に締め切りを逃すと来年までエントリーはできないので、スケジュール管理能力が問われる

面接練習も必要

 

早期選考最終面接・内定

大学4年生

4月

エントリーラッシュの日々(前半まで)

お祈りや次回選考案内メールが届く(病みがち)

面接の本番が始まる

早いと4月中に内定するが、大企業だと選考人数が多いために行っても二次面接

5月

面接・最終面接ラッシュ(病みがち)(最終面接で半分落ちる)

半分かそれ以上の人は内定を獲得する

 

公務員試験が始まる

6月

特に総合商社の一般職の募集が始まる

内定辞退の枠を埋めるために二次募集がなされるが、もちろん一次募集より厳しい選考となる

大抵この1ヶ月で選考が終わり、大半の人が内定を獲得、内内定によって入社を決める

 

公務員試験・面接ラッシュ(病みがち)

7月

二次募集や一般職の内定が出る

三次募集?

 

公務員面接ラッシュ

8月

三次募集?

 

公務員内定

9月

三次募集?

10月

ほぼ全員が内定を獲得

全ての企業の選考が終了する

内定式?

 

こんな感じで就活は進んでいく。早期選考の方が大手企業かつ選考のスピードが速いために病みにくい。行きたい企業があったら挑戦してみよう。

就活用語解説〜面接前まで編〜

全然イメージが湧かない就活用語、スルーしていると案外痛い目に遭うのでしっかりと押さえておきましょう。

 

 

 

ES

エントリーシートの略。主に学歴、志望理由、ガクチカなどを求められる。選考の最初の砦ここでかなりの人間が落とされる。落ちても気にしないのが吉。就活はご縁。

志望理由

何故その企業に入りたいのか、企業理念と自分の考え・体験を掛け合わせて「御社じゃなきゃダメなんです」ということを陰ながらアピールしなければならない。

過去のESを見て参考にしよう。レポートと一緒でパクったらバレます。とりあえず書いて、いろんな人に添削してもらおう。

ガクチカ

学生時代に力を入れたことの略。大抵はゼミ研究課外活動(アルバイト含む)のどちらかになるが、たまに両方求められる。

研究の場合は内容を素人でもわかりやすく説明しなければならないため難易度が高い。一方で課外活動は成果としてわかりやすいが、内容が他の人と被りがちで「課題を発見し解決した」ことと「ストーリー性」をいかに上手く伝えられるかが勝負の分かれ道となる。とりあえず書いて、いろんな人に添削してもらおう。

SPI

言語・非言語・性格診断から成るテスト。最近はES提出と同時期に受けさせられ、点数は足切りとして使用される。自宅のパソコンでやることが多く、電卓が必須。

言語

文章を組み立てたり、文章の意図を掴んだりする。ドツボにハマると抜け出せない。日本人でも「あれ?」と成ることは往々にしてある。ちゃんと問題集をやろう。

非言語

小中学入試に出てくるような小賢しい算数のパワーアップバージョン。舐めていると痛い目に遭う。問題集をやろう。食塩水の問題や図表の読み取り・計算などとにかくスピードが求められる。

正直一次共通の数学より苦手だという人間の方がきっと多い。

性格診断

リーダーですか?サポート側ですか?のように人間性を測るアンケート。

例えば同期でバチバチに競争します系の企業の場合、気弱な人間は「社風にマッチしない」ということで祈られることが多い。

嘘をつく場合は何回も同じような質問が出るため、矛盾しないように気をつけよう。正直、嘘をつくメリットはない。心の赴くままにポチポチしよう。

祈られ

「貴殿の益々のご活躍をお祈りいたします」といったように、選考に落ちた人間に送られる祈り。うざい

社風・カルチャー

みんなで和気藹々なのか、バチバチに競争するのか、若手はただ指示に従う方がいいのか、真面目なのかチャラいのか、といったような社内の雰囲気を指す。

合わない人を雇うとすぐに辞めてしまう可能性が高いため、ここのマッチング度合いは非常に重視される傾向にある。自分に合うかどうかはOB訪問や、業界研究・企業研究、説明会への参加でわかる。

OB訪問

社会人と話す機会を設けるという意味。自分の入りたい企業の社員に話を聞くと内部事情を知れる。やり方としては、先輩などの自分のツテを辿る・大学のサポート団体に聞く・ビズリーチキャンパスなど専門にしているサイトに登録する・企業に電話特攻などがある。

社会人とたくさん話しておけば、面接の練習にもなる。主にzoomで行われる。

業界研究・企業研究

業界研究とは規模感や今後の伸び具合、どこの企業が牛耳っているのかなどを知ること。四季報などを買うと良し。知らない企業(特にBtoB)を発掘できる。企業を探す幅が広がる。

一方、企業研究とはその企業にまつわるネット記事や本、ホームページなどを読み漁り、企業への理解度を深める行為である。

カルチャーや福利厚生、最新の取り組み、CEOのメッセージなどを押さえておこう。

「持っている情報量=志望度」となり、面接において優位に働くぞ。

合同説明会

数分〜数十分の間で次々と企業がアピールしていく説明会。顔出し声出しは基本しない。初めはできれば全部見た方がいいので、録画を飛ばし飛ばし見るのを薦める。志望企業が絞れてきたらそれだけをピックアップして見ていこう。

企業説明会

その企業が深掘りしながらアピールしていく説明会。顔は出してなるべく覚えてもらおう。説明している人の経歴・役職・名前をメモしておくと吉。自分にぴったりの企業を見つけていこう。その企業にができたら完璧。

 

以上他にも気になる用語があったら教えてください。